夏休み企画「戦争遺跡を歩く」

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昨日8月1日、町内会メンバー9名と連合艦隊司令部「日吉台地下壕」ツアーに行ってきました。
豪内の気温20℃、湿度60%。懐中電灯片手に真っ暗なかゆっくり進むとそこは、機械室、暗号室、そして司令長官室があった場所がありました。
自分たちが住む直ぐ近くに、こんな場所があったなんて信じられません。戦争の悲惨さを改めて感じました。
内部の写真は、著作権の問題でアッブ出来ませんか、皆さんも是非行って見てはいかがでしょうか。
写真は、地下壕のパンフレットと空襲を受けた昭和20年の慶應義塾大学です。

 
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3 comments

  1. より:

    「戦争遺跡を歩く」今年は戦後70年の節目の年、また国会では安全保障をめぐる議論が
    盛り上がっています。戦争の悲惨さと当時を振り返り国のあり方を考える機会に是非一度
    訪ねて見てはいかが。師岡見学会の第2陣は3日に6人が行くことになっています。

  2. emiyan より:

    猛暑の中ご苦労さまでした!私もチャンスがあれば^_^行きたいですよ〜
    えみやん

  3. 連町 会計/広報 海老原 より:

    emiyanさん
    地下壕は、一見の価値があります。
    次回は、是非参加してみて下さいね。

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